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マツダ、六本木ヒルズで開発者トークショーも実施する「Be a driver. Experience at Roppongi」

7月16日~8月28日。アクセラ、ロードスター、デミオ、CX-3のラインアップ展示も

2016年7月16日~8月28日 開催

2014年から3年連続で開催している「Be a driver. Experience at Roppongi」(写真は2014年開催時のもの)

 マツダは、7月16日~8月28日に六本木ヒルズ(東京都港区)で「Be a driver. Experience at Roppongi」を開催する。

「六本木ヒルズ 夏祭り SUMMER STATION」内で行なわれるこのイベントでは、六本木通り沿いのバナナ・リパブリック前で同社の新世代商品「アクセラ」「ロードスター」「デミオ」「CX-3」を展示するとともに、テレビ朝日社屋1FのEXけやき坂スタジオでは独自の塗装技術「匠塗 TAKUMINURI」をテーマに、参加者とマツダのデザイナー陣が直接コミュニケーションできる開発者トークショーを実施する。

 開発者トークショーは7月23日~24日、7月30日~31日の4日間に行なわれ、各日とも13時~14時30分、15時30分~17時の2回開催される。なお、トークショーに参加するにはイベントの特設サイトから事前に申し込みが必要。