ニュース
「ルノー カングー ジャンボリー2026」追加コンテンツ 在日フランス大使館公邸料理長による限定100食のフレンチ弁当も!
2026年10月6日 12:54
- 2026年11月1日 開催
ルノー・ジャポンは、11月1日に山中湖交流プラザ きららで開催する「ルノー カングー ジャンボリー 2026」の追加コンテンツを発表した。
今回新たに、カングーキャンプイベントでも人気を集めるという在日フランス大使館公邸料理長セバスチャン・マルタン氏が、カングー ジャンボリーに初登場することが決定。フレンチスタイルの「BENTO BOX」を100食限定で販売する。価格は3300円。
また、ステージにはカングーファンにはおなじみの姉妹ユニット「チャラン・ポ・ランタン」が今年も登場。「カングーのうた」をはじめ、この日ならではのスペシャルな演奏を披露する。さらに、双子のラッパー「上鈴木兄弟」がカングー ジャンボリーに初登場。総合MCは今年もモータージャーナリストの竹岡圭さんが務める。
このほか、アートディレクターでありイラストレーターのジェリー鵜飼さんが描き下ろしたイラストを使用したオフィシャルグッズや、ピエール・エルメ・パリによるマカロンドネーション、多彩なブランド、マルシェ、フードブースなども展開する。
すでに発表されているこれまでのフリーマーケットに、フランスのエスプリを添えた「フランス蚤の市」とあわせ、音楽、ショッピング、グルメなどを通して、カングーとともに思い思いの時間を楽しめる一日になるだろう。カングーのオーナーはもちろん、ルノー以外のクルマでの来場や、近隣住民も参加が可能とのこと。
ルノー カングー ジャンボリー2026 主なコンテンツ
チャラン・ポ・ランタン LIVE
カングーファンにはおなじみの姉妹ユニット「チャラン・ポ・ランタン」が今年もカングージャンボリーのステージに登場。「カングーのうた」をはじめ、この場限りのスペシャルな演奏で会場を盛り上げるという。また、今年新たにヴォーカルのももさんの愛車となったグランカングーの展示も予定している。
上鈴木兄弟 LIVE
双子のラッパー、上鈴木兄弟がカングージャンボリーに初登場。「たのしいことばかりありますように」をキーワードに、幅広い年代にラップを届けてきた二人が、カングージャンボリーのステージを盛り上げる。
在日フランス大使館公邸料理長 セバスチャン・マルタン氏によるBENTO BOX
カングーキャンプイベントでも人気の在日フランス大使館公邸料理長、セバスチャン・マルタン氏がカングージャンボリーに初登場。フレンチスタイルの BENTO BOX を100食限定で販売する。予定されているBENTO BOXのメニューは、レンズ豆のサラダ、鶏むね肉のファルシ、ブルグルのスパイス風味、ニンジンのクミン風味、チョコレートのデザート。価格は3300円で、10月7日12時からeプラスでの販売開始となる。
フランス蚤の市
2026年はこれまでのフリーマーケットにフランスのエスプリを添えた「フランス蚤の市」をテーマに開催する。人気の定番商品や個性が光るレアアイテムはもちろん、それぞれが思い描く「フランスらしさ」を感じられる品々が集まり、会場に小さなフランスの街角が生まれる。
カングー ジャンボリー オフィシャルショップ
「カングー ジャンボリー 2026」のオフィシャルグッズのために、アートディレクターでイラストレーターのジェリー鵜飼さんが特別なイラストを描き下ろした。Tシャツ、マグカップ、ハンカチ、トートバッグ、キーリングなどのオフィシャルグッズを展開予定。
ピエール・エルメ・パリ マカロンドネーション
21世紀のパティスリー界を先導するピエール・エルメ・パリが出店。富士山募金の賛同者に対し、マカロンが一人につき一つプレゼントされる。
ブランド、マルシェ、フードブース
会場には、ショッピングを楽しめるブランドブースに加え、プロヴァンス風のスープやそば粉のガレット、フランス菓子、タルト、キッシュ、焼き菓子、ハンバーガー、ピッツァなど、さまざまなフードを楽しめる店舗が出店する。









