スズキ初のバッテリEV(電気自動車)となるeビターラ。ボディサイズは4275×1800×1640mm(全長×全幅×全高)、ホイールベースは2700mm。最低地上高は185mmを確保している。車両重量は1700~1890kg。ロングホイールベース化、タイヤの大径化にもかかわらず、最小回転半径は5.2mを実現