前の画像
記事へ
TGR-WRTはクロアチアラリーで、勝田貴元/アーロン・ジョンストン組が1位、サミ・パヤリ/マルコ・サルミネン組が2位とワンツーフィニッシュ
日本人史上初、勝田貴元が世界ラリーを2連勝 年間のドライバー選手権ポイントでもトップに立つ
2026年4月13日
勝田貴元選手、日本人として篠塚選手に次ぐ34年ぶりのWRC優勝に「2人目になれたこと。すごく光栄に思ってますし、誇りに思います」
2026年3月17日
勝田貴元選手、WRC第3戦サファリ・ラリー・ケニアを優勝 自身初の世界ラリー選手権優勝
2026年3月15日