スポーティな走行性を支えるため新フレームを採用。「CYGNUS GRYPHUS」比で約19%縦剛性を向上させるとともに、右側パイプ厚を2.0mmから2.3mmへ拡大。これら全体の剛性バランスを最適化することで、走行中の穏やかな挙動を実現した

スポーティな走行性を支えるため新フレームを採用。「CYGNUS GRYPHUS」比で約19%縦剛性を向上させるとともに、右側パイプ厚を2.0mmから2.3mmへ拡大。これら全体の剛性バランスを最適化することで、走行中の穏やかな挙動を実現した