新型CR-Vではステアリング角度を従来の28度から25度に変更し、より垂直に近いポジションとした。セダンライクで運転しやすく、体格差を問わず自然に操作できる運転姿勢を実現したという。また、後席足下スペースは先代比で16mm拡大し、クラストップレベルの広さを確保するとともに、後席リクライニングを2段階から8段階へと多段化。2列目シートはスライド機構も備わった

新型CR-Vではステアリング角度を従来の28度から25度に変更し、より垂直に近いポジションとした。セダンライクで運転しやすく、体格差を問わず自然に操作できる運転姿勢を実現したという。また、後席足下スペースは先代比で16mm拡大し、クラストップレベルの広さを確保するとともに、後席リクライニングを2段階から8段階へと多段化。2列目シートはスライド機構も備わった