新型スカイラインは上部に8インチワイド、下部に7インチワイドモニターを配置するツインディスプレイを採用。シフトレバー後方にあるドライブモードセレクターのスイッチと下部モニターを使い、「パーソナル」「スポーツ」「スタンダード」「エコ」「スノー」という5つの走行モードの選択が行える。「パーソナル」を選択すると、ハイブリッド車はエンジン&トランスミッション4通り、ステアリング4通り、アクティブレーンコントロール3通り、コーナリングスタビリティアシスト2通りと、計96パターンから好みの特性が選択できる。次世代ターボ車はエンジン&トランスミッション3通り、ステアリング2通り、コーナリングスタビリティアシスト2通りの計12パターンを用意(写真は次世代ターボ車)

新型スカイラインは上部に8インチワイド、下部に7インチワイドモニターを配置するツインディスプレイを採用。シフトレバー後方にあるドライブモードセレクターのスイッチと下部モニターを使い、「パーソナル」「スポーツ」「スタンダード」「エコ」「スノー」という5つの走行モードの選択が行える。「パーソナル」を選択すると、ハイブリッド車はエンジン&トランスミッション4通り、ステアリング4通り、アクティブレーンコントロール3通り、コーナリングスタビリティアシスト2通りと、計96パターンから好みの特性が選択できる。次世代ターボ車はエンジン&トランスミッション3通り、ステアリング2通り、コーナリングスタビリティアシスト2通りの計12パターンを用意(写真は次世代ターボ車)