親氏公が後に妻となる水姫と出会った場所であることから、多くの若い男女の縁結びスポットとなったという、見初めの井戸。昭和7年の水害によって土砂で埋まってしまったのですが、東照宮の氏子たちによって復元され、地元の皆さんに大切にされているのだそうです