ボンネットのエアインテークがなくなり、ヘッドライトもよりシャープな印象となったため、フロントまわりはすっきりとした滑らかなデザインとなった。ストロングハイブリッドパワートレーンを搭載するために、インプレッサ/クロストレックのフロントまわりを流用し、開発期間・コストを削減した恩恵がデザインにも表われている