「RE-71RS」の後継モデルとなる「RE-71RZ」は2026年2月に発売。プロドライバーの佐々木雅弘氏、立川祐路氏が実車評価に携わり、サーキットで培ったノウハウをタイヤ開発に注ぎ込むことで高いドライグリップとハンドリング応答性を両立。筑波サーキットコース2000のラップタイムは、「RE-71RS」対比で1.2%の短縮に成功している