パドック内に設けられたグッドイヤーのタイヤフィッティングセンター、通称「グッドイヤーコンパウンド」には続々とタイヤが運び込まれ、慌ただしくタイヤの組み替えが行なわれていた。今回の富士6時間耐久レースでは、約1400本のタイヤが持ち込まれているという(実際に使用されるのはそのうちの約半数)。なお、24時間レースとなるル・マンでは約8000本のタイヤが持ち込まれるとのこと

パドック内に設けられたグッドイヤーのタイヤフィッティングセンター、通称「グッドイヤーコンパウンド」には続々とタイヤが運び込まれ、慌ただしくタイヤの組み替えが行なわれていた。今回の富士6時間耐久レースでは、約1400本のタイヤが持ち込まれているという(実際に使用されるのはそのうちの約半数)。なお、24時間レースとなるル・マンでは約8000本のタイヤが持ち込まれるとのこと