ステージ上のスクリーンで上映されたインディ500 2025年大会のダイジェスト。予選2番手からのスタートで51周をトップ走行したが、一斉にピットインしたタイミングで佐藤琢磨選手は自分のピットスペースで停止できず、大きく順位を落として9位フィッシュとなった

ステージ上のスクリーンで上映されたインディ500 2025年大会のダイジェスト。予選2番手からのスタートで51周をトップ走行したが、一斉にピットインしたタイミングで佐藤琢磨選手は自分のピットスペースで停止できず、大きく順位を落として9位フィッシュとなった