グランツーリスモSPORT、「FIA グランツーリスモ チャンピオンシップ 2018 シリーズ」が6月20日開幕。世界一のプレイヤーを決定するモータースポーツ
「ネイションズカップ」「マニュファクチャラーシリーズ」2つのチャンピオンシップを開催
(2018/6/19)
ヤマハ、鈴鹿8耐4連覇へ挑戦する参戦体制と「YZF-R1」20周年特別カラーの参戦マシン公開
7月26日〜29日開催「2017-2018 FIM世界耐久選手権最終戦 ”コカ・コーラ” 鈴鹿8時間耐久ロードレース」
(2018/6/18)
【ル・マン24時間 2018】トヨタ初優勝、豊田章男社長「思いっきり走ってくれて、ありがとう!」。コメント全文掲載
8号車 トヨタ TS050-HYBRID(セバスチャン・ブエミ/フェルナンド・アロンソ/中嶋一貴組)が総合優勝
(2018/6/18)
【ル・マン24時間 2018】トヨタ、ル・マン24時間レース初優勝。33年越しの悲願を実らせる
ブエミ/アロンソ/中嶋組の8号車 トヨタ TS050-HYBRIDが総合優勝、日本人ドライバーが日本車で初めて優勝
【6月18日 0:45 写真さらに追加】
(2018/6/17)
【ル・マン24時間 2018】ゴールまで残り1時間。突然のスローダウンを乗り越え、1-2フォーメーションのトヨタ2台が初優勝に向け走行中
8号車は中嶋一貴選手、7号車は小林可夢偉選手がドライブ
(2018/6/17)
【ル・マン24時間 2018】12時間経過、トヨタは1-2体制。8号車トヨタに60秒のストップ&ゴーペナルティで、7号車トヨタがリードを拡大
LMGTE-PROはポルシェ2台が独走態勢へ
(2018/6/17)
【ル・マン24時間 2018】トヨタ 友山副社長、「社長にA4 5枚の反省文を書いた。やめさせられそうになったので」
村田氏、北澤氏とともにル・マン24時間勝利&GRスーパースポーツ市販化への思いを語る
(2018/6/17)
【ル・マン24時間 2018】決勝レーススタート、33年越しの初優勝を目指すトヨタは順当なスタートを見せる
1号車 レベリオン R13-ギブソンがクラッシュし、トヨタ独走態勢に
【23:50】クラッシュ写真追加
(2018/6/16)
【ル・マン24時間 2018】フリー走行終了、決勝レーススタートは日本時間22時。ル・マン24時間を日本で見るには?
J-SPORTSオンデマンドやWEC公式アプリなどでライブ中継
(2018/6/16)
【ル・マン24時間 2018】ACO、WEC、Motorsport Networkがeスポーツシリーズ立ち上げをル・マン24時間で発表。コンソール版「Forza Motorsport」使用
WEC 第6戦 富士6時間耐久レースからシリーズスタート
(2018/6/15)
【ル・マン24時間 2018】新レギュレーション発表。2024年から水素を利用した燃料電池を利用可能に
2020年規定Hyper Car GT Prototypeはハイブリッド全搭載
(2018/6/15)
【ル・マン24時間 2018】決勝は、トヨタが1-2スタート。ブエミ/アロンソ/中嶋組の8号車 トヨタ TS050-ハイブリッドが大差でポールポジション獲得
2位は7号車 トヨタ TS050-ハイブリッド
【10時30分画像追加】
(2018/6/15)
【ル・マン24時間 2018】予選1回目、ブエミ/アロンソ/中嶋組の8号車 トヨタ TS050-ハイブリッドが暫定ポール獲得
トヨタの7号車も2位につけ、悲願の初優勝に向けトヨタ勢が順調な滑り出し
(2018/6/14)
奥川浩彦の「ピレリスーパー耐久シリーズ2018 第3戦 富士SUPER TEC 24時間レース」フォトギャラリー
24時間にわたり富士スピードウェイで戦ったマシンなどをフルHD解像度で
(2018/6/8)
佐藤安孝の「ピレリスーパー耐久シリーズ2018 第3戦 富士SUPER TEC 24時間レース」フォトギャラリー
24時間にわたり富士スピードウェイで戦ったマシンなどをフルHD解像度で
(2018/6/8)
トピック
「34号車 Modulo KENWOOD NSX GT3」応援レポート。第3戦 鈴鹿は初の予選Q1突破で勢いをつけるがトラブルに見舞われた不運なレース
Round3 SUZUKA GT300km RACE
(2018/6/4)
【富士24時間 2018】50年ぶり開催の富士24時間レースでST-Xクラス 99号車「Y's distraction GTNET GT-R」が総合優勝
橋本洋平選手も乗車した77号車「CUSCO RACING 86」はST-4クラス5位、総合23位
(2018/6/3)
【富士24時間 2018】ホンダアクセス、Moduloプリティ 生田ちむさんお手製カレー&「フリード+ DOG LOVER」でチームをサポート
キャンプしながら楽しめる24時間レース
(2018/6/3)
【富士24時間 2018】一夜明けて激しく順位変動。ST-Xクラス 83号車「Phoenix racing Asia R8」が総合トップ浮上
ST-TCRクラス 97号車「Modulo CIVIC TCR」は、一時クラストップから一転トラブル
(2018/6/3)
【富士24時間 2018】8時間経過、日没からナイトレースへ。トップは、ST-Xクラス 3号車「ENDLESS GT-R」
77号車「CUSCO RACING 86」は橋本洋平選手がドライブ
(2018/6/3)
【富士24時間 2018】公式予選終了。ST-Xクラスの3号車 「ENDLESS GT-R」がポールポジション獲得
ST-Zクラス初の参戦車「DIAMANGO Cayman」は22番手タイムで予選通過
(2018/6/1)

















































