アクセスランキング

2014年の年間アクセスランキング トップ100(2014年1月1日~12月25日)

1位は「鬼平江戸処」

 2014年の通常更新の最後に1年間の総合アクセスランキングをお届けする。

 1位に輝いたのは、2013年12月19日にオープンした東北道 羽生PA(パーキング)「鬼平江戸処」の紹介記事。2位はスズキ「ハスラー」の、3位は6月28日に開通した圏央道 相模原愛川IC~高尾山ICの記事となった。トップ3のうち2つの記事が道路関連となり、Car Watch読者の道路に関連した記事への注目度の高さがうかがえる結果となった。

 ランキングには、軽自動車のスズキ「アルト」「ハスラー」やダイハツ「コペン」「ウェイク」、コンパクトモデルのマツダ「デミオ」「ロードスター」やホンダ「ヴェゼル」、ステーションワゴンのスバル「レヴォーグ」、ミニバンのトヨタ「ヴォクシー/ノア」「エスクァイア」、インポートモデルのアウディ「A3セダン」、ケータハム「セブン 160」などが入り、ジャンルを問わずバランスよく見られた印象。

 連載記事のトップは【カメラマン高橋学のはたらくスバル「レヴォーグ」】。プロカメラマンが普段使いでレヴォーグをどう感じているか、ユーザー目線で分かりやすく紹介している点に注目が集まったようだ。そのほかジャーナリストの西村直人氏によるインテリアに特化した連載「西村直人のインテリア見聞録」、Car Watch営業の瀬戸が人生初の新車をコツコツカスタムしていく「マツダ『アテンザ ディーゼル 6速MT』カスタマイズリポート」などもランクインしている。まだ見ていないという方は、ぜひリンクをクリックしてご覧になっていただきたい。